火曜日, 6月 10, 2008

凶器を提供したものの責任

秋葉原で無差別殺人が行われ、多くの人が犠牲となった。使われた凶器は、殺傷のための武器であるという。福井の販売店が販売していた。

規制の議論はすぐに起こるだろう。だがそれより、凶器を提供したものは、少なくとも犠牲者の経済的負担を負うようにしたほうがよい。今回は7人分および怪我をした人の損害賠償だ。

製造者も責任を負うべきだ。日本国内では不要な製品だ。

0 件のコメント: